Welcome Ushiku Community Net

奥野小地区社会福祉協議会



 外出支援用具購入費助成事業 歩行に支障をきたす高齢者の生活行動範囲を広げることにより、高齢者の生きがい及び健康の向上を図るため、高齢者が外出時に使用する歩行支援用具(杖、シルバーカー)の購入費の一部を助成
 いばらき出会いサポートセンター 茨城県が行っている出会いサポートシステムで、現在約2500名の登録会員がいます。これまでたくさんのカップルが誕生し、成婚数は2000組を超えています。
奥野小地区社協ではこのシステムを全面的に取り入れ、奥野地区のみならず牛久市全体にたくさんのカップルが誕生し活気ある町に成るよう活動していきます。
 牛久市役所:公式 茨城県南に位置し、昭和40年以降首都圏への宅地供給地として、急激に発展しました。現在人口8万5千人、子育てに力を入れた市の表玄関です。
 牛久市社会福祉協議会 奥野地域(12行政区)の社協です。高齢化に伴う福祉と、少子化に伴う学校の支援が活動の柱。今後市内に計8ある地区社協の方々とも切磋琢磨しつつ、当地らしさの事業を検討して参ります。
 Sunday Okuno Kappa Academy 奥野小を中心に地域住民主催の体験型教室を設けています。他地区では土曜カッパ塾として運営されているもの。
 おくのキャンパス学校運営協議会 奥野小と牛久二中はそれぞれコミュニティ・スクールに指定されています。この奥野地区は小中学校それぞれ一校にて、両校は<おくのキャンパス学校運営協議会>として活動を一つにしています
 おくの義務教育学校北校舎(旧奥野小) 牛久2中とともにおくのキャンパスを構成しています。
英語教育と郷土歴史のESD教育が特色で、令和2年4月1日、統合され義務教育学校に生まれ変わりました。
 おくの義務教育学校南校舎(旧二中) 奥野小とともにおくのキャンパスを構成しています。
英語教育と郷土歴史のESD教育が特色で、令和2年4月1日、統合され義務教育学校に生まれ変わりました。
 奥野の歴史 奥野小HPに掲載してあるページ。奥野地域はその昔は4奥野村。明治初期からその頃に至るれしきの概要
 市政情報誌「USHIKU」4号 平成27年8月発行。現在同誌はは打ち止めにつき、手持ちを全文スキャンし掲載した 20200816
 地区社協運営概念図 奥野小地区社協の組織とその概要をまとめてみた。本文よりも見やすかろう。
 長沼りんご園 茨城県南の牛久市、の東部に位置しています。圏央道の牛久阿見ICから長閑な県道を竜ヶ崎方面に走ると牛久二中交差点があり、左折します。
 同上SNS 長沼りんご園のFacebook
 小坂団地行政区 奥野12行区中、戸数も人口も一番多い昭和45年第宅地開発され、都心から住民が移り済んできました。行政区としてはもっとも歴史の浅い行政区です。
 奥野行政区別戸数&人口 奥野の歴史に記録されている一部です。牛久市は旧奥野村が旧岡田村と旧牛久村の合併によって誕生した牛久町に一月遅れで奥野村民の投票によって参加しました。牛久市役所の統計から、この3地区集計して記録しています。
 8月報告 平成30年度8月報告。5〜7月までの活動の概要で、本文の図示部分のPDF
 広報29号:R2年8月 令和2年度8月第29号報告。5〜7月までの活動の概要で、本文の図示部分のPDF

おくの地区社会福祉協議会
茨城県牛久市正直